フラワーグループ
|
|
開設者あいさつずっと思い続けています・・・ 私たちフラワー薬局グループは、地域医療の充実を目標に、平成2年に1号店を開局しました。患者様と医師との橋渡しを、「くすり」を媒体にしてできたら素晴らしいのにな・・・と思いつつ、開業した当時を想い起こします。そのために一番重要な事は、薬に対する最新の知識を常に持ち続けることは勿論のこと、患者様と... |
|
|
電子薬歴患者情報の電子化により、患者様のお薬の飲み合わせ副作用などを瞬時にチェックを行うことができます。電子薬歴により、患者様1人ひとりの背景を踏まえ状態・状況に合わせた最適のサービス・服薬指導の質を向上させております。(初倉店・本郷店に設置。今後オープンする薬局には順次設置していく予定です。) |
|
|
全自動分包機コンピュータ管理による全自動分包機で、従来の手動式分包機に比べ、調剤のスピード、正確さも大幅に改善されています。高齢の患者様が在宅で、正確に薬を服用するために役立っています。(成滝店、駅南店、田尻店に設置) |
|
|
散薬監査システム散薬の調剤や充填時における過誤をチェックし、安全な散薬の調剤を実現します。秤量したデータはプリンターから打ち出しして、監査に役立てています。(田尻店に設置) |
|
|
自動分包機医薬品(錠剤、散剤)を服用する時点(朝食後、寝る前等)毎に、分包する機械です。その際に用法、患者名、服薬日等を印字することができ、飲み忘れや、服薬間違いを防止する事ができます。特別養護老人ホーム等の調剤にも欠かせない機械です。(池田店、中田店、大富店、初倉店、本郷店に設置) |
|
|
勉強会への取り組み知識向上のため、月に2~3回のメーカーさんによる新薬を中心とした勉強会や社内ミーティング(勉強会を含む)を開いています。薬剤師会の勉強会にも、それぞれの店舗で積極的に参加しています。 |


